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2008年02月24日

氷の芸術

寒気団が居座っているのか、気温は日中でもマイナス2〜3度。その為、夢創塾への雪道は凍って硬いコチコチの道。ごぼらないので楽に歩けて助かった。
 途中、小川の堰堤を渡った途端、水辺で柳や葦が、堰堤から落ちる水しぶきを浴びて凍り付き、まさに野外で「氷の芸術」が見られた。
このような風景を作るのは、気温がマイナスで、堰堤から落ちる水を川下から吹き上げる強力な風が有って、かつ、柳や葦など飛散してくる水滴を受け止める物がないと出来ない現象。一冬に3〜4回見られるが、今日の作品は最高でした。
15mぐらい離れると、ネコヤナギはネズミ色の花を開き、春を私以上に待ってた

山羊のエサ作りを昼から料理窯の小屋で行った。作業内容は牧草を押し切りで2〜3cmに切断し、食べやすいように調理する?2時間を要した。これで来週中必要なエサを十分確保した。27,28日は東京で行われる全国林研発表会に出席するため、エサを確保しておかないと、母ちゃんがエサをやってくれない。これでOK。
 
南保体協と公民館共催で、三世代交流ビ−チボ−ル大会を新しくできた南保みずほ館で行われた。総勢80名あまりが参加。試合結果、かあちゃんがも入った我がチ−ムが優勝。賞品はめろん5個、いおかん15個でした。










投稿者:ながさきat 18:12| 日記 | コメント(0) | トラックバック(0)

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